SUNDOWNER
【STUDIO紹介文】
「SUNDOWNER(スナッグビーチハウス内スタジオ)」は、“夕暮れ時の一杯”を意味するその名の通り、白を基調とした海外リゾートを彷彿とさせる空間。緑豊かな広い庭と透明感あふれるプールが広がる開放的なロケーションで、撮影スタジオであることを忘れるほどの居心地とヴィジュアルパワーを持っています。海まで徒歩2分という立地も加わり、芝生・プール・ガレージ・海岸など多彩な撮影シーンが一ヶ所で叶うハウススタジオです。
【STUDIO写真】
>
【STUDIO詳細】
スタジオ名称:SUNDOWNER(スナッグビーチハウス内スタジオ)
所在地住所:千葉県山武郡九十九里町作田 5633-310
公式HP:https://www.snug-beach-house.com/sundowner
最寄り駅:JR総武本線/JR東金線「成東」駅 車で約15分
スチール料金:25,300 円 / h〜
ムービー料金:36,300 円 / h〜
土日祝日割増:+0 %UP(※土日祝同料金)
最低利用時間:4時間〜
撮影可能時間:0:00〜24:00(通常料金8:00〜20:00/時間外20:00〜8:00は+20%)
スペース面積:110㎡(屋内)・敷地込み198㎡(庭・プール含む)
天井高:4m
【おすすめのSTUDIO利用シーン】
このスタジオは「海沿いのリゾートハウス」スタイルをベースにしながら、屋内外、室内・屋外・車両ロケといった多様なシーンを同一敷地内で撮影できる貴重な場所です。
まず、ファッション・ブランド広告の撮影では、白壁の大きな窓から差し込む自然光を活かし、モデル・衣装・小物すべてに“軽やかな非日常”を与えることができます。例えば、朝の海辺でのウォーキングカットから室内に場面を移し、夕方にはプールデッキや庭でのカットへと流れるような撮影スケジュールが組める点が強みです。
映像作品・MVでは、海を背景にした“海辺から屋内”への流れ、またガレージスペースで車・バイクを絡めたシーンなど、ストーリー性のある構成が可能です。夕景時には空・海・プールの三つ巴の光の演出も狙えるため、時間帯を変えた1日撮影にも適しています。
また、ライフスタイル・雑誌スチール・プロダクト撮影では、「住まい」「庭」「プール」「海」を一気に撮れるため、シーンの切り替えによる効率化も期待できます。たとえば、日常雑貨やインテリアブランドが“海辺の暮らし”をテーマにする際には、屋内で商品撮影、屋外でシーンカット、といった構成が自然に流れます。
さらに車両撮影・アウトドアブランド・アパレルのルック撮影などでは、敷地内のガレージ+庭+ビーチという連続した背景で、世界観を一気に作ることができます。アクセス面でも都心から1時間〜1時間半圏という位置にあり、機材搬入・撮影クルーの移動においても現実的です。
海・光・空・建築が揃ったSundownerは、“1スタジオで多シーン回せる”という点で非常に魅力的なロケーションと言えるでしょう。
※情報の間違いや変更等の可能性がございますので、詳細は各スタジオまでお問い合わせをお願い致します。
